日々の相場の動き

日々の相場の動きをまとめたブログです。

2017/6/19~6/23

 先週の日経225先物ミニ9月限は、月曜は、始値19920、19950をつけすぐ週安値19905まで下落、9:50に高値20050まで上昇し14:20に20000まで戻す、15:00に20035まで戻し20025の大陽線で引ける。19900が支持、20050が抵抗、変動幅は、145。寄り付き後やや上昇もすぐ下落し安値を付ける、前場前半にかけ大菊上昇し高値をつけその後は狭いレンジで推移。前場前半にかけての急上昇我目立った。海外ヘッジファンドなど短期筋の買いが入ったようだ。
 火曜は、GU始値20180、すぐ安値20170をつけ10:55に週高値20090まで上昇、15:05に20185まで戻し20200の小陽線で引ける。20150よりやや上が支持、20300が抵抗、変動幅は、120。昨日のドル/円、ダウの大幅上昇を受けHGUで寄り付く、前場後半にかけ上昇し高値をつけ後場後半まで膠着、終盤下落した。逆U型チャート。
 水曜は、GD始値20130、9:30に20175まで上昇し直ぐ20095まで下落、10:45に高値20180まで上昇し12:45に安値20080まで下落、14:25に20135まで戻し15:00に20085まで下落、その後20110まで戻し20100の小陰線で引ける。20100よりやや下が支持、20200よりやや下が抵抗、変動幅は、100。昨日のダウ、ドル/円の下落を受けGDで寄り付く、その後はレンジで推移、前場中盤に高値、後場前半に安値を付けた。
 木曜は、始値20100、9:15に20120をつけ10:00に20070まで下落、10:45に20115まで戻し11:30に安値20065まで下落、12:40に高値20160まで上昇し15:05に20075まで戻す、20075の小陰線で引ける。20050よりやや上が支持、20150が抵抗、変動幅は、95。前場は狭めのレンジで推移し前場終盤に安値を付ける、後場前半にかけ中国株の上昇もあり上昇し高値をつけその後安値近くまで下落した。後場にやや動いた。
 金曜は、始値20105、高値20115をつけすぐ安値20050まで下落、10:10に20100まで戻し11:00に20060まで下落、12家05に20110まで戻し14:10に20070まで下落、14:55に20105まで戻し20075の小陰線で引ける。20050が支持、20100よりやや上が抵抗、変動幅は、65。寄り付き後やや上昇し高値を付けすぐ下落し安値を付ける、前場中盤にかけほぼ戻しその後は狭いレンジで推移した。材料不足という事もあり動きは小さかった。週足は、始値19920、終値20075、高値20290、安値19905の上髭を付けての陽線で、二週連続陽線。月曜寄り付き後やや下落しすぐ安値をつけ、火曜前場後半にかけダウの上昇もあり上昇し高値をつける、水曜の日本時間前場にかけある程度戻し、その後は狭めのレンジで推移した。前半の上昇が目立った。
 ダウは、月曜は、+144の大陽線。トランプ大統領が主要ハイテク企業経営陣と会談をを予定していることもあり、ハイテクセクターに買いが広がったことや、米要人のタカ派的な発言を受け金融株に買いが入ったこともあり大きく上昇した。火曜は、-61の陰線。前半は膠着、後半は原油価格の下落、ハイテク株に売りが出て下落した。水曜は、前日比-57の陰線。高値警戒感や、原油価格の大幅下落を受け下落した。ナスダックはハイテク株の買いを受け上昇。木曜は、-12の上髭を付けての小陰線。序盤オバマケア代替案の公表を受け上昇、其の後原油価格の下落などもあり戻す。金曜は、前日比-2の小陽線。序盤下落し中盤にかけ原油格の上昇もあり上昇、その後直近のインフレ指標の低迷からFRBの年内利上げは見送られるとの見方が再燃し金融株に売りが入りある程度戻した。週足は、陰線で五週間ぶりの陰線。月曜は大陽線で高値を付け、火、水、木と陰線、金曜は使用陽線で安値を付けた。月曜は、ハイテク株に買いが入り大きく上昇したが、その後は原油価格の下落などもあり下落した。
 為替は、ドル/円は、月曜寄り付き後すぐ安値110.78をつけ火曜16:00に高値111.78まで上昇、水耀18:00に111.07まで戻し23:00に111.74まで上昇、11:00に110.95まで下落し木曜23:00に111.44まで戻す、その後111.16~111.44で推移した。月曜寄り付き後やや下落しすぐ安値をつけ、火曜日本時間寄付き後にかけダウの大幅上昇もあり上昇、その後日本時間はやや戻し欧州時間序盤にやや上昇し高値を付ける、水曜の欧州時間中盤にかけ株価の下落を受け下落、米時間前半にかけ原油価格の戻しと、米長期債利回りが上昇したことを受けほぼ戻す、木曜の日本時間にかけ下落し米時間はにある程度戻す、その後は膠着した。週足は、始値110.81、終値111.28、高値111.78、安値110.78の小陽線で、二週連続の陽線。110.5と111の間が支持、111.5と112の間が抵抗、変動幅は、1。前前半の上昇我目立った。動きは小さく中盤以降は狭めのレンジでの推移となった。
 ユーロ/ドルは、月曜20:00に1.1183から高値1.1212まで上昇し水曜1:00に安値1.1118まで下落、木曜15:00に1.1177まで戻し金曜2:00に1.114まで下落、23:00に1.1208まで上昇しその後1.1189まで戻した。月曜欧州時間-で膠着し欧州時間終盤に高値を付ける、火曜米時間中盤にかけドル/円の場を受け下落し安値を付ける、金曜米時間にかけほぼ戻しその後やや下落した。週足は、始値1.12、終値1.1192、高値1.1212、安値1.1118の小陰線で三週連続の陰線だが、直近の二週間はほぼより引け同時の値だった。1.11よりやや上が支持、1.12よりやや上が抵抗、変動幅は、0.0094。U型チャート。
 ユーロ/円は、ユーロ/ドルにつれる。大きなイベントもなく、動きは小さく方向感は出なかった。


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  1. 2017/06/25(日) 18:46:46|
  2. 一週間の動き
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2017/6/23(金)

 昨日のダウは、終値21397、-12。序盤オバマケア代替案の公表を受け上昇、其の後原油価格の下落などもあり戻す。
 為替は、ドル/円は、20:00に110.96から111.37まで上昇し22:30に111.08まで戻す、23:30に111.44まで上昇しその後111.33前後で推移。ユーロ/ドルは、翌2:30に1.1177から1.114まで下落しその後1.1154まで戻す。欧州時間は、ドル/円は前場膠着、後半やや上昇しその後やや戻す、ユーロ/ドルは、狭いレンジで推移、ユーロ/円は、序盤やや下落しその後はドル/円につれた、序盤後化に後半にかけての円売りがやや目立った。米時間は、ドル/円は、序盤やや下落も前半にかけダウの上昇もあり上昇、中盤膠着しその後やや戻す、ユーロ/ドルは、中盤にかけ下落しその後やや戻す、ユーロ/円は、序盤下落し前半にかけも、その後下落、中盤にかけてのユーロ/ドルの下落、序盤後から前半にかけての円売りが目立った。
 ナイトセッションの日経225先物ミニ9月限は、始値20060、すぐ安値20040をつけ20:30に20110まで上昇、23:00に20065まで戻し翌1:00に高値20135まで上昇、5:00に20090まで戻し20120で引ける。20050が支持、20150よりやや下が抵抗、変動幅は、95。寄り付き後やや下落し安値わつけ欧州時間終盤にかけドル/円の上昇ともに上昇、米時間序盤にある程度戻し前半にかけダウの上昇もあり上昇し高値を付ける、終盤にかけある程度戻しその後やや上昇して引けた。上下したが寄付きから米時間前半にかけての上昇が目立った。
 今日の日経225先物ミニ9月限は、始値20105、高値20115をつけすぐ安値20050まで下落、10:10に20100まで戻し11:00に20060まで下落、12家05に20110まで戻し14:10に20070まで下落、14:55に20105まで戻し20075の小陰線で引ける。20050が支持、20100よりやや上が抵抗、変動幅は、65。寄り付き後やや上昇し高値を付けすぐ下落し安値を付ける、前場中盤にかけほぼ戻しその後は狭いレンジで推移した。材料不足という事もあり動きは小さかった。
 為替は、ドル/円は、10:00に111.23から111.43まで上昇しその後111.22まで下落。ユーロ/ドルは、1.1146から1.1169まで上昇。ドル/円は中値にかけやや上昇しその後戻す、ユーロ/やや上昇、ユーロの上昇がやや目立った。


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  1. 2017/06/23(金) 18:19:09|
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2017/6/22(木)

 昨日のダウは、終値21466、前日比-57。高値警戒感や、原油価格の大幅下落を受け下落した。ナスダックはハイテク株の買いを受け上昇。
 為替は、ドル/円は、18:30に111.32から111.07まで下落し23:30に111.74まで上昇、翌3:30に111.24まで戻しその後111.43まで上昇。 ユーロ/ドルは、20:00に1.1127から1.1155まで上昇し22:00に1.1131まで戻す、其の後1.1168まで上昇。欧州時間は、ドル/円は、前半下落、後半は原油価格の戻しと、米長期債利回りが上昇したことを受け大きく上昇、ユーロ/ドルは、後半にかけやや上昇しその後膠着、ユーロ/円は、ドル/円につれる、中盤以降の円売りが目立った。米時間は、ドル/円は、前半は米経済指標の不和ブレもあり安値や上昇、中盤にかけダウの下落とともに下落、その後やや戻す、ユーロ/ドルは、序盤やや下落しその後上昇、ユーロ/円は、狭めのレンジで推移、序盤後のドル/円の下落、ユーロ/ドルの上昇が目立った。
 ナイトセッションの日経225先物ミニ9月限は、始値20055、すぐ安値20040をつけ22:30に高値20155まで上昇、翌0:30に20085まで戻しすぐ20130まで上昇、3:00に20080まで下落し5:30に20110まで戻す、20105で引ける。20050が支持、20150が抵抗、変動幅は、115。寄り付き後やや下落しすぐ安値をつけ米時間序盤にかけドル/円の上昇を受け上昇し高値をつける、後半にかけドル/円がある程度戻したことや、ダウの下落をうけある程度戻す、その後やや上昇した、寄付きから米時間序盤にかけての上昇が目立った。
 今日の日経225先物ミニ9月限は、始値20100、9:15に20120をつけ10:00に20070まで下落、10:45に20115まで戻し11:30に安値20065まで下落、12:40に高値20160まで上昇し15:05に20075まで戻す、20075の小陰線で引ける。20050よりやや上が支持、20150が抵抗、変動幅は、95。前場は狭めのレンジで推移し前場終盤に安値を付ける、後場前半にかけ中国株の上昇もあり上昇し高値をつけその後安値近くまで下落した。後場にやや動いた。
 為替は、ドル/円は、11:00に111.42から110.95まで下落し12:30に111.16まで戻す、其の後110.95まで下落。ユーロ/ドルは、1.1161から1.1177まで上昇。ドル/円は、前場゛後半にかけ軟調な日経平均、米金利の低下を受け下落、後場前半にかけ日経平均の上昇もありある程度戻す巣がその後下落。ユーロ/ドルは膠着、ユーロ/円は、ドル/円につれる、前場の円買いが目立った。


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  1. 2017/06/22(木) 20:02:45|
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2017/6/21(水)

 昨日のダウは、終値21467、-61。前半は膠着、後半は原油価格の下落、ハイテク株に売りが出て下落した。
 為替は、ドル/円は、21:00に111.78から111.31まで下落し翌0:00に111.72まで戻す、1:00に111.4まで下落しその後111.47付近で推移。ユーロ/ドルは、22:00まで1.1142から1.1165で推移し翌1:00に1.1118まで下落、其の後1.1135まで上昇。欧州時間は、ユーロ/ドルは狭いレンジで推移、ドル/円は、後半までレンジで推移し終盤やや下落、ユーロ円は、前半はレンジで推移し後半はやや下落、ウ後半の円買いがやや目立った。米時間は、ドル/円は、前半上昇しその後ダウの下落もあり戻す、ユーロ/ドルは前半下落しその後ある程度戻す、ユーロ/円は、ユーロ/ドルにつれた、前半のユーロの下落が目立った。
 ナイトセッションの日経225先物ミニ9月限は、始値20230、すぐ高値20235をつけ21:30に20160まで下落、翌0:00に20230まで戻し1:320に安値20140まで下落、4:30に20185まで戻し20145で引ける。20150が支持、20250よりやや下が抵抗、変動幅は、95。寄り付き後やや上昇しすぐ高値をつけその後欧州時間はドル/円の下落を受け下落、米時間前半にほぼ戻し中盤にかけダウの下落もあり下落し安値を付ける、その後は膠着した。
 今日の日経225先物ミニ9月限は、GD始値20130、9:30に20175まで上昇し直ぐ20095まで下落、10:45に高値20180まで上昇し12:45に安値20080まで下落、14:25に20135まで戻し15:00に20085まで下落、その後20110まで戻し20100の小陰線で引ける。20100よりやや下が支持、20200よりやや下が抵抗、変動幅は、100。昨日のダウ、ドル/円の下落を受けGDで寄り付く、その後はレンジで推移、前場中盤に高値、後場前半に安値を付けた。
 為替は、ドル/円は、12:30に111.48から111.19まで下落し14:00に111.32まで戻す、其の後111.22まで下落。1.1132付近で膠着。後場序盤にかけ上下しつつ下落、その後やや戻す、ユーロ/ドルは膠着、ユーロ/円は、上下しつつじりじりと下落、、前場に上下しつつもドル/円が下落し、ユーロ/円の下落がやや目立った。


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  1. 2017/06/21(水) 18:48:41|
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2017/6/19(火)

 昨日のダウは、終値21528、+144。トランプ大統領が主要ハイテク企業経営陣と会談をを予定していることもあり、ハイテクセクターに買いが広がったことや、米要人のタカ派的な発言を受け金融株に買いが入ったこともあり大きく上昇した。
 為替は、ドル/円は、16:00に111から111.2まで上昇し21:00に110.91まで下落、その後111.63まで上昇。ユーロ/ドルは、16:30に1.1207から1.1183まで下落し20:00に1.1215まで上昇。ユーロ/ドルは、16:30に1.1207から1.1183まで下落し20:00に1.1215まで上昇、翌3:00に1.1144まで下落しその後1.1153まで戻す。欧州時間は、材料がなく、各通貨とも狭目のレンジで推移した。米時間は、ドル/円は、タカ派的な米要人の発言、ダウの上昇を受け上昇、ユーロ/ドルはドル/円の上昇を受け下落、ユーロ/円は、狭めのレンジで推移、ドル/円の上昇、ユーロ/ドルの下落が目立った。
 ナイトセッションの日経225先物ミニ9月限は、始値20070、19:00に安値20030まで下落し翌5:00に高値20140まで上昇、20130で引ける。20050よりやや下が支持、、20150が抵抗、変動幅は、110。欧州時間中盤にかけやや下落し安値を付ける、引け間際にかけダウ、ドル/円の上昇を受け上昇し高値を付けた。欧州時間中盤からの上昇が目立った。
 今日の日経225先物ミニ9月限は、GU始値20180、すぐ安値20170をつけ10:55に高値20090まで上昇、15:05に20185まで戻し20200の小陽線で引ける。20150よりやや上が支持、20300が抵抗、変動幅は、120。昨日のドル/円、ダウの大幅上昇を受けHGUで寄り付く、前場後半にかけ上昇し高値をつけ後場後半まで膠着、終盤下落した。逆U型チャート。
 為替は、ドル/円は、9:00に111.55から111.77まで上昇しその後111.545まで戻す。ユーロ/ドルは、1.1143から1.1165まで上昇。ドル/円は、日本市場寄り付き後にかけやや上昇しすぐある程度戻し後場後半まで膠着、終盤やや下落、ユーロ/ドルは狭いレンジで推移ねユーロ/円は後場後半にかけ尻゛しりと上昇し終盤ある程度戻した、ユーロ/円の上昇がやや目立ったが、動きは小さかった。


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  1. 2017/06/20(火) 18:43:14|
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2017/6/19(月)

 先週末のダウは、終値21384、+24。序盤は、米経済指標の下振れを受け下落、その後は原油価格の上昇もあり上昇。ナスダックは、前日比でやや下落。
 為替は、ドル/円は、20:30に111.05から111.41まで上昇し23:30に110.65まで下落、翌1:30に110.91まで戻しその後110.82付近で推移。ユーロ/ドルは、18:00に1.114から1.1183まで上昇し20:30に1.1158まで戻す、翌5:00に1.1201まで上昇。欧州時間は、ドル/円は、黒田日銀総裁の会見で、出口政策に関して踏み込んだ発言がなかったことを受け上昇、ユーロ/ドルは、前半上昇しその後ある程度戻す、ユーロ/円は、前半上昇しその後膠着、前半のユーロの上昇とドル/円の上昇が目立った、ユーロは、原油価格の上昇などを受け欧州株の上昇や、前日のユーログループ会合でギリシャ支援合意となったことが好材料となっているようだ。米時間は、前半は、米経済指標の下振れや、ダウの下落を受け下落、その後やや戻す、ユーロ/ドルは、前半はドルの下落を受け上昇、その後膠着、ユーロ/円は、ドル/円につれる、前半に円買いとユーロ/ドルの上昇が目立った。
 ナイトセッションの日経225先物ミニ9月限は、始値19950、すぐ19915まで下落し18:00に高値19975まで上昇、翌0:00に安値19855まで下落し引け間際に19945まで戻す、19920で引ける。19850が支持、19950と19850の間が抵抗、変動幅は、120。欧州時間中盤にかけ欧州株、ドル/円の上昇を受け上昇しは高値を付ける、その後欧州時間はある程度戻す、米時間前半にドル/円、ダウの下落を受け下落し安値を付ける、その後ダウの上昇を受けかなり戻した。欧州時間中盤から米時間前半にかけての下落月限は、目立った。
 今日の日経225先物ミニ9月限は、始値19920、19950をつけすぐ安値19905まで下落、9:50に高値20050まで上昇し14:20に20000まで戻す、15:00に20035まで戻し20025の大陽線で引ける。19900が支持、20050が抵抗、変動幅は、145。寄り付き後やや上昇もすぐ下落し安値を付ける、前場前半にかけ大菊上昇下をつけその後は狭いレンジで推移。前場前半らかけての急上昇我目立った。海外ヘッジファンドなど短期筋の買いが入ったようだ。
 為替は、ドル/円は、9:30に110.78から111.13まで上昇しその後110.97付近で推移。ユーロ/ドルは、1.1197付近で推移。ドル/円は、前場前半にかけ日経平均の上昇とともに上昇、前場後半にかけやや戻しその後は膠着、ユーロ/ドルは膠着、ユーロ/円は、ドル/円につれる、前場前半にかけての円売りが目立った。


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  1. 2017/06/19(月) 18:10:10|
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2017/6/12~6/16

 先週の日経225先物ミニ9月限は、月曜は、GD始値19900、19865まで下落し9:10に高値19920まで上昇、10:00に安値19800まで下落氏11:30に19920まで戻す、12:35に19845まで戻し直ぐ19895まで上昇、13:35に19845まで戻しその後19855~9885で推移し19860の小陰線で引ける。19800が支持、19900よりやや上が抵抗、変動幅は、120。先週末のダウは上昇も、ナスダックの大幅下落や、日経済指標の大幅下振れを受けGDで寄り付く、序盤レンジで推移し高値をつけ前半にかけ下落し安値を付ける、後半にかけ高値まで戻すし後場序盤にある程度戻す、その後はレンジで推移した。前場はやや上下したが、後場は膠着しやや売りが優勢となった。
 火曜は、GD始値19820、すぐ安値19800をつけ10:15に高値19895まで上昇、10:45に19850まで戻しその後19850~19885で推移し19885の陽線で引ける。19800が支持、19900が抵抗、変動幅は、95。昨日のダウの下落をうけGDで寄り付く、すぐ下落し安値をつけ前場中盤にかけ上昇し高値を付ける、 すぐある程度戻しその後膠着、終盤は高値付近まで上昇した。GDで寄り付き安値や下落してから前場中盤にかけての上昇が目立った。
 水曜は、HGU始値19935、19925を付けすぐ高値19975まで上昇、11:25に19865まで下落し12:45に19910まで戻す、15:00に安値19850まで下落しすぐ19880まで戻す、19875の陰線で引ける。19850が支持、19950と20000の間が抵抗、変動幅は、125。昨日のダウの上昇をうけGUで寄り付く、序盤上昇し高値をつけ其の後前場は下落、後場は膠着も終盤やや下落し安値を付けある程度戻して引ける。軟調な中国株の影響もあったようで、序盤後は売りが優勢だった。
 木曜は、GD始値19785,19765をつけ9:35に高値19935まで上昇、10:45に週安値19715まで急落し14:55に19830まで戻す、其の後19785まで戻し19810の小陽線で引ける。19700よりやや上が支持、19950よりやや下が抵抗、変動幅は、220。昨日のダウは上昇も、ナスダック、ドル/円の下落をうけGDで寄り付く、前場前半にかけ上昇し高値をつけ中盤にかけ中国株の下落もあり下落し安値を付ける、その後じりじりとやや戻した。寄り付き後の序盤にかけての上昇と前場中盤にかけての急落が目立った。
 金曜は、GU始値19875,19860をつけすぐ19930まで上昇、9:55に安値19855まで下落し12:25に週高値19980まで上昇、14:50に19855まで戻し15:10に19940まで上昇、19930の陽線で引ける。19850が支持、20000よりやや下が抵抗、変動幅は、125。昨日のダウはやや下落も円安進行を受けGUで寄り付く、序盤やや上昇もすぐ下落し安値を付ける、後場序盤にかけ上昇し高値をつけ終盤にかけ戻す、その後やや上昇した。週足は、始値19900、終値19930、高値19980、安値19715の小陽線。19700よりやや上が支持、20000よりやや下が抵抗、変動幅は、265。木曜日にやや動いたがそのほかはレンジでの推移で、動きも小さめだった。
 ダウは、月曜は、前日比-36の小陰線。序盤先週一部アナリストが主要ハイテク株への投資リスクを警告したことを受けてハイテク株が下落した流れが続き下落、その後はレンジで推移した。火曜は、前日比+92の陽線。下落していたハイテク株に買い戻しが入ったこと、明日のFOMCで利上げが確実視され、利ざやの恩恵を受けるであろう金融株のに買いが入ったこともあり上昇した。水曜は、+48の陽線。序盤やや上昇し中盤まで膠着、後半にFOMCで大方の予想通り政策金利が引き上げられたが、17年の利上げ回数を「計3回」と従来通りの想定を堅持したこともあり、市場では、直近の軟調な物価指標を受け6月で打ち止めとの見方もあっただけに下落、しかしすぐに上昇した。ナスダックは前日比で下落した。木曜は、前日比-14の陽線。GDで寄り付き序盤は高値警戒感や、昨日のFOMCがタカ派的な内容だったこともあり下落、其の後は上昇。金曜は、+24の陽線。序盤は、米経済指標の下振れを受け下落、その後は原油価格の上昇もあり上昇。ナスダックは、前日比でやや下落。週足は、陽線で四週連続の陽線。月曜は陰線で安値を付ける、火曜、水曜と陽線だ吸いように高値を付ける、木曜始値GDで寄り付くが陽線で引け、金曜も陽線となった。ハイテク株に買い戻しが入ったこと、原油価格の上昇などが主な買い要因となった。
 為替は、ドル/円は、火曜1:00に110.44から109.63まで下落し水曜20:00に110.34まで戻す、木曜3:00に安値108.81まで下落し金曜20:00に高値111.41まで上昇、23:00に110.65まで戻しその後110.82付近名で推移。月曜の米時間中盤にかけ下落し火曜の欧州時間前半にかけほぼ戻す、水曜の欧州時間まで膠着し米時間前半に米経済指標の下振れを受け急落し安値を付ける、後半のFOMCで利上げが行われ、17年の利上げ回数を「計3回」と従来通りの想定を堅持したこともある程度戻す、木曜欧州時間前半まで膠着し金曜欧州時間は終盤にかけ米経済指標の上振れや、FOMCの影響もあり上昇し高値をつける、その後米経済指標の下振れを受け稍もした。週足は、始値110.39、終値110.87、高値111.41、安値108.81の陽線で三週間ぶりの陽線。109よりやや下が支持、111.5が抵抗、変動幅は、2.6。前半膠着、中盤下落しその後上昇。後半の上昇が目立った。
 ユーロ/ドルは、水耀20:00まで1.1185~1.1232で推移し23:00に高値1.1295まで上昇、木曜23:00に安値1.1133まで下落しその後引け間際に1.1201まで戻す。水曜の欧州時間まで狭めのレンジで推移、米時間前半にかけドルの急落を受け急上昇、後半にかけFOMCを受けたドルの上昇を受けすぐ戻す、木曜日本時間は膠着、米時間前半にかけドルの上昇を受け下落し安値を付ける、その後前日のギリシャ支援合意となったことや、ドルの下落もありある程度戻す。週足は、始値1.1204、終値1.1196、高値1.1295、安値1.1133の小陰線、1.115よりやや下が支持、1.13が抵抗、変動幅は、0.0162。前半は狭いレンジで推移、中盤急上昇も直ぐ戻す、後半下落しその後ある程度戻す。
 ユーロ/円は、ドル/円につれる。中盤の円買い、その後の円売りが目立った。


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  1. 2017/06/18(日) 19:09:26|
  2. 一週間の動き
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2017/6/16(金)

 昨日のダウは、終値21359、前日比-14。GDで寄り付き序盤は高値警戒感や、昨日のFOMCがタカ派的な内容だったこともあり下落、其の後は上昇。
 為替は、ドル/円は、16:00に109.71から109.48まで下落し翌2:30に110.97まで大きく上昇、其の後110.87付近で推移。ユーロ/ドルは、23:00に1.122から1.1133まで下落しその後1.1148付近で推移。欧州時間は、ドル/円は、前半は狭めのレンジで推移、其の後MPCで利上げ票の増加で英国債利回りが急上昇しており、米国債利回りも連れ高となり急上昇、ユーロ/ドルはドルの上昇を受け下落、ユーロ/円は、前半下落しその後戻す、後半の円売り、ドル/円の下落が目立った。米時間は、ドル/円は、中盤にかけ米経済指標の上振れや、昨日のFOMCがタカ派的な内容だったことを受け上昇、その後膠着、ユーロ/ドルは、前半ドルの上昇を受け下落、その後膠着、ユーロ/円は、ドル/円につれる、中盤にかけての強めの円売り、前半のユーロ/ドルの下落が目立った。 
 ナイトセッションの日経225先物ミニ9月限は、始値19755、19775を付け19:30に安値19705まで下落、引け間際にかけ高値19885まで大きく上昇し19885で引ける。19700が支持、19900よりやや下が抵抗、変動幅は、180。寄り付き後やや上昇し欧州時間後半にかけ欧州株の下落もあり下落し安値を付ける、その後ドル/円が大きく上昇したことを受け大菊上昇し引け間際に高値を付けた。欧州時間後半以降の上昇が目立った。
 今日の日経225先物ミニ9月限は、GU始値19875,19860をつけすぐ19930まで上昇、9:55に安値19855まで下落し12:25に高値19980まで上昇、14:50に19855まで戻し15:10に19940まで上昇、19930の陽線で引ける。19850が支持、20000よりやや下が抵抗、変動幅は、125。昨日のダウはやや下落も円安進行を受けGUで寄り付く、序盤や安値上昇もすぐ下落し安値を付ける、後場序盤にかけ上昇し高値をつけ終盤にかけ戻す、その後やや上昇した。
 為替は、ドル/円は、13:00に110.84から111.27まで上昇しその後111.05まで戻す。ユーロ/ドルは、1.1147付近で推移。ドル/円は、前場は日経平均の上昇戸ともに上昇、後場後半まで膠着しその後ある程度戻す、ユーロ/ドルは膠着、ユーロ/円は、ドル/円につれる、前場の円売りが目立った。


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  1. 2017/06/16(金) 20:07:18|
  2. 日々の動き
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2017/6/15(木)

 昨日のダウは、終値21374、+48。序盤やや上昇し中盤まで膠着、後半にFOMCで大方の予想通り政策金利が引き上げられたが、17年の利上げ回数を「計3回」と従来通りの想定を堅持したこともあり、市場では、直近の軟調な物価指標を受け6月で打ち止めとの見方もあっただけに下落、しかしすぐに上昇した。ナスダックは前日比で下落した。
 為替は、ドル/円は、20:00に110から110.34まで上昇し23:30に108.93まで急落、翌1:00に109.19まで戻し3:00に108.81まで下落、4:00に109.86まで上昇しその後109.6付近で推移。ユーロ/ドルは、20:30に1.1225から1.1198まで下落し23:00に1.1295まで急上昇、翌4:00に1.1194まで下落しその後1.1222まで戻す。欧州時間は、ドル/円はやや上昇、ユーロ/ドルはやや下落、ユーロ/円はドル/円につれる、このあとにFOMCをひかえ、利上げが確実視される中、ややドルの上昇、つまりややユーロ/ドルの下落と円売りが強まった。米時間は、ドル/円は、前半米経済指標の下振れ、野球の練習をしていた米共和党議員ほか数名が銃撃され他ことを受け急落、中盤やや戻し、後半はFOMC直後やや下落も利上げが行われたこと、17年の利上げ回数を「計3回」と従来通りの想定を堅持したこともありすぐ上昇、その後やや戻す、ユーロ/ドルは前半ドル/円の急落を受け急上昇、中盤やや戻し後半ドルの上昇を受け戻す、その後やや上昇、ユーロ/円は、前半はドル/円につれ下落、その後はレンジで推移、前半に円買いとユーロ/ドルの上昇、後半にユーロ/ドルは戻しドル/円もある程度戻した。
 ナイトセッションの日経225先物ミニ9月限は、始値19905、19890をつけ21:00に高値19940まで上昇し翌0:00に安値19710まで急落、翌3:30に19845まで戻しすぐ19775まで下落、直ぐ19865まで上昇し19840で引ける。19700が支持、19950が抵抗、変動幅は、230。欧州時間終盤にかけはドル/円の上昇もあり上昇し高値を付ける、米時間前半にかけドル/円の急落とともに急落し安値をつける、その後もドル/円につれある程度戻した、米時間前半の急落が目立った。
 今日の日経225先物ミニ9月限は、GD始値19785,19765をつけ9:35に高値19935まで上昇、10:45に19715まで急落し14:55に19830まで戻す、其の後19785まで戻し19810の小陽線で引ける。19700よりやや上が支持、19950よりやや下が抵抗、変動幅は、220。昨日のダウは上昇も、ナスダック、ドル/円の下落をうけGDで寄り付く、前場前半にかけ上昇し高値をつけ中盤にかけ中国株の下落もあり下落し安値を付ける、その後じりじりとやや戻した。寄り付き後の序盤にかけての上昇と前場中盤にかけての急落が目立った。
 為替は、ドル/円は、7:30に109.68から109.28まで下落し9:30に109.8まで上昇、10:30に109.51まで戻しその後109.73まで上昇。ユーロ/ドルは、10:30に1.1206から1.1228まで上昇しその後1.1206まで戻す。ドル/円は、序盤下落し前場序盤にかけ日経平均の上昇戸ともに上昇、中値にかけ日経平均が急落したことを受けある程度戻しその後やや上昇、ユーロ/ドルは膠着、ユーロ/円はドル/円につれた、中値にかけ上下したが方向感は出ず、後場は動きはなかった。


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  1. 2017/06/15(木) 20:02:42|
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2017/6/14(水)

 昨日のダウは、終値21328、前日比+92。下落していたハイテク株に買い戻しが入ったこと、明日のFOMCで利上げが確実視され、利ざやの恩恵を受けるであろう金融株に買いが入ったこともあり上昇した。
 為替は、ドル/円は、16:30に109.97から110.26まで上昇し21:00に109.98まで戻す、22:00に110.21まで上昇し23:30に109.92まで下落、110.03付近で推移。ユーロ/ドルは、17:00に1.1185から1.1224まで上昇し翌0:30に1.1192まで戻す、其の後1.1213まで上昇。欧州時間は、ドル/円は、序盤欧州株の上昇を受けやや上昇、その後戻す、ユーロ/ドルは、序盤上昇しその後膠着、ユーロ/円は、序盤上昇しその後ある程度戻す、序盤の円売り、ユーロの上昇が目立った。米時間は、ドル/円、ユーロ/ドルは狭いレンジで推移、ユーロ/円は、前半下落、中盤膠着しその後かなり戻した。やや前半のユーロの下落が目立った。
 ナイトセッションの日経225先物ミニ9月限は、始値19905、すぐ高値19930まで上昇し18:00に19875まで下落23:00に19925まで戻し翌0:30に安値19860まで下落、4:30に19920まで戻し19920で引ける。19850が支持、19950よりやや下が抵抗、変動幅は、70。寄り付き後やや下落しすぐ高値をつけ欧州時間前半にかけ下落、米時間序盤にかけダウの上昇もありほぼ戻し前半にかけドル/円の下落を受け下落し安値を付ける、その後戻す。狭めのレンジでの推移となった。
 今日の日経225先物ミニ9月限は、HGU始値19935、19925を付けすぐ高値19975まで上昇、11:25に19865まで下落し12:45に19910まで戻す、15:00に安値19850まで下落しすぐ19880まで戻す、19875の陰線で引ける。19850が支持、19950と20000の間が抵抗、変動幅は、125。昨日のダウの上昇をうけGUで寄り付く、序盤上昇し高値をつけ其の後前場は下落、後場は膠着も終盤やや下落し安値を付けある程度戻して引ける。軟調な中国株の影響もあったようで、序盤後は売りが優勢だった。
 為替は、ドル/円は、11:00に110.13から109.96まで下落し13:30に110.11まで戻す、其の後110.03まで下落。ユーロ/ドルは、1.1207から1.1222まで上昇。ドル/円は、狭いレンジで推移、ユーロ/ドルはやや上昇、ユーロ/円は膠着、今夜にFOMC政策金利発表を控え、動きは小さく方向感も出なかった。


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  1. 2017/06/14(水) 17:02:13|
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2017/6/13(火)

 昨日のダウは、終値21235、前日比-36。序盤先週、先週一部アナリストが主要ハイテク株への投資リスクを警告したことを受けてハイテク株が下落した流れが続き下落、その後はレンジで推移した。
 為替は、ドル/円は、翌1:30に110.31から109.64まで下落し翌5:00に109.95まで戻す、其の後109.85付近で推移。ユーロ/ドルは、20:30に1.1205から1.1232まで上昇し23:00に1.1193まで下落、其の後1.1202付近で推移。欧州時間は、ドル/円は、 英総選挙でメイ保守党が過半数の議席を維持できず、EU脱交渉への影響が懸念され、欧州株が序盤上昇もその後下落したこともあり下落、ユーロ/ドルは序盤やや上昇しその後膠着、ユーロ/円は、序盤膠着もその後下落、円買いが目立った。欧州時間は、ドル/円は、前半はダウの下落もあり下落、その後かなり戻す、ユーロ/ドルは、前半やや下落しその後膠着、ユーロ/円は、ドル/円につれる、前半のユーロの下落が目立った。 
 ナイトセッションの日経225先物ミニ9月限は、始値19865、すぐ高値19870をつけ19:00に19770まで下落し20:00に19830まで戻す、23:30に安値19750まで下落し翌0:30に19810まで戻す、2:00に19755まで下落しその後上昇し19815で引ける。19750が支持、19850よりやや上が抵抗、変動幅は、120。寄り付き後やや上昇しすぐ高値をつけ欧州時間中盤にかけドル円の下落とともに下落、米時間序盤までレンジで推移し前半にかけダウの下落を受け下落し安値を付ける、中盤にかけある程度戻しその後はレンジで推移した。寄付きから欧州時間中盤にかけての下落が目立った。
 今日の日経225先物ミニ9月限は、GD始値19820、すぐ安値19800をつけ10:15に高値19895まで上昇、10:45に19850まで戻しその後19850~19885で推移し19885の陽線で引ける。19800が支持、19900が抵抗、変動幅は、95。昨日のダウの下落をうけGDw@9lzh  為替は、ドル/円は、10:00に109.82から110.1まで上昇しその後110付近で膠着。ユーロ/ドルは、1.1205から1.1185まで下落。ドル/円は、日経平均につれ中値にかけ上昇しその後やや戻すして膠着、ユーロ/ドルはじりじりとやや下落、ユーロ/円は膠着、中値にかけてのドル/円の上昇、ややユーロ/ドルの下落が目立った。


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  1. 2017/06/13(火) 18:04:02|
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2017/6/12(月)

 先週末のダウは、終値21271、前日比+89。序盤は英国総選挙、昨日の前FBI長官の議会証言など重要イベントを通過し上昇、終盤にかけIT株が、米金融大手のリポートでアップルやフェイスブックなどが割高と指摘しされたこともあり大きく下落、其の後はかなり戻した。ナスダックは、IT株の下落を受け下落。
 為替は、ドル/円は、22:00に110.14から110.8まで上昇し翌3:30に110.14まで戻す、其の後110.33まで上昇。ユーロ/ドルは、22:00に1.1215から1.116まで下落し翌2:00に1.1203まで戻す、其の後1.1195府付近で膠着。欧州時間は、ドル/円は序盤ユーロの下落もあり上昇、その後膠着、ユーロ/ドルは、序盤英国の選挙で保守党の獲得議席が過半数を割れたこと、欧経済指標の下振れを受け下落、その後膠着、ユーロ/円はレンジで推移、序盤のドル/円の上昇とユーロ/ドルの下落が目立った。米時間は、ドル/円は、ダウにつれ上昇四番上昇し後半にかけ下落、其の後ややや戻す、ユーロ/ドルは、中盤にかけドル/円の下落もあり上昇、その後やや戻す、ユーロ/円は、前半上昇しその後戻す、序盤後から後半にかけてのドル/円の下落、前半のユーロの上昇が目立った。
 ナイトセッションの日経225先物ミニ9月限は、始値20000、20020を付けすぐ19950まで下落、18:00に20010まで戻し21:00に19965まで下落、翌0:30に高値20060まで上昇し4:30に安値19820まで下落、5:30に19925まで戻し19900で引ける。19800よりやや上が支持、20050が抵抗、変動幅は、240。欧州時間は、レンジで推移、米時間前半にかけドル/円、ダウの上昇を受け上昇し高値をつける、後半にかけドル/円、ダウの下落を受け急落し安値を付ける、その後ある程度戻す、米時間後半の急落が目立った。
 今日の日経225先物ミニ9月限は、GD始値19900、19865まで下落し9:10に高値19920まで上昇、10:00に安値19800まで下落氏11:30に19920まで戻す、12:35に19845まで戻し直ぐ19895まで上昇、13:35に19845まで戻しその後19855~9885で推移し19860の小陰線で引ける。19800が支持、19900よりやや上が抵抗、変動幅は、120。先週末のダウは上昇も、ナスダックの大幅下落や、日経済指標の大幅下振れを受けGDで寄り付く、序盤レンジで推移し高値をつけ前半にかけ下落し安値を付ける、後半にかけ高値まで戻すし後場序盤にある程度戻す、その後はレンジで推移した。前場はやや上下したが、後場は膠着しやや売りが優勢となった。
 為替は、ドル/円は、9:30に110.44から110.16まで下落しその後110.25付近で推移。ユーロ/ドルは、1.1205前後で推移。日本時間寄り付き後にかけ日経平均の下落や、それを見越した動きもあり下落、前場後半にかけ日経平均の上昇と共にある程度戻す、後半にかけやや下落し後場は膠着、ユーロ/ドルは膠着、ユーロ/円は、ドル/円につれる、前場序盤にかけての円買いがやや目立った。


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  1. 2017/06/12(月) 20:10:43|
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